夢日記:神様と少女

もういっそ、夢日記カテゴリを作ろうかと思い始めてきました。でも、カテゴリを作ると書かなくなるような気がするので(それはそれで良いことかもしれませんが)作りません。以下、いつものように、寝起きのメモから。

世界の危機と世界を救う人たち

ラジオの短波放送
小説をリレーするグループ
主人公を交代で担当するが、いつの間にかそれが現実に
繰り返しの中で少しずつずれていく慣習
暗い部屋
舞台の装置
「昨日私が担当したはずなのにもう順番が」
「おかしいな、何かずれはじめている」
小説の中へ(という小説)
ひとりの青年を待つ女と、神の青年
医者の娘
祖父に連れられ山に入る女の子
沢山の掟と暗い夜道
掟を破ればふたりとも生きて帰れない。
祖父は掟に従い進むが、最後に登らなければならない赤い社の百段階段が今日はなぜか膨大に高い。
雲がかかってる
驚くふたり
仕方なく登り始める
足腰の弱い祖父を助けながらのぼる
途中からたたりがみが現れる
私は「ししがみ様だったのに!」と繰り返しながら伝家の宝刀でそれをぶったぎる
緑色のどろっとしたものになる
青年が登場
最初の小説の世界にもどる

世界の均衡が崩れている
青年の中からソクラテス登場
5人の賢人登場
崩壊するビルをバックに、「二度と自分を見失うなよこのファッキンくそ医者が」
逃げ惑う人々を助けに賢人たち出動
どうも神さまらしい

ミステリーからホラー映画、もののけ姫から海外連ドラ

基本的に神様が暴走したのを神様と通じあっている少女が救う


もう、なにがなにやら。